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ママになることを願う すべてのカップルの 自力妊活を応援するサイトです

プロフィールCOMPANY

子宝 光 (こだから ひかる)
 

          本名 茂原祥一 (しげはら しょういち)  令和元年5月、新年号と同じ月に古希・70歳に。

不妊カウンセラー歴13年 東洋医学の研究25年。鍼灸師19年。
          妻一人、娘一人。猫様1匹。

          自分の遺伝子は残せなかった。

            世の不妊に悩む方々を救うことを最後の御奉公と思う、禿頭のおっちゃん。

 著作  

 効果的な妊活の極意・秘訣をまとめました。
 約13年の不妊カウンセラー、約19年の鍼灸師としての経験を活かして書きました。

 ママになりたいあなたの、お役に立てますように! ?
  アマゾンのわたしの本に直接つながります

達成したいこと

 

以下を早く達成しようとしています。

 ・<卵子を若返らせる方法はある。それは自分でしかできない>を世の中の常識にする

・<1〜3年は自分で妊活=身体づくり。それでダメなら病院に>を日本の常識にする
    ただし、検査は早めにね。

 ・会員同士が刺激し・支えあうシステムをつくる。

 ・「わたしNPO」(これから作ります)から毎年10,000人は自然で妊娠・出産していただきただしたい。
   それも体外受精が不調だった方々をできるだけ多く。

・学会で発表する。マスコミにも広報する。政治家・行政も巻き込む。

・海外にもノウハウ・真実を提供し、人類の財産とする。

将来はAIを使って、妊娠率が良くなるあらゆる方策を探り、広報してゆく。

 ・資格・認定制度をつくり、知識の啓蒙と普及に努める

・「わたしNPO」でママになり、その後シングルマザーになったママにお仕事を提供したい。
   (日本の母子家庭の貧困率は異常に高いので、助けたい。)

ここまでを、生きているうちに実現したいと願っています。

    上の目標の向かって、いっしょに動いていただける方をこれから募集していきます



わたしの願い

いろいろな事情で、体外受精を受けられないで子宝をあきらめた方を、今後はなくしたい

・不妊治療は自力が断然有利であることを知らずに、
 不妊治療は病院、という錯覚の中で、とうとうママになれなかった方をなくしたい、

 

 

付録
 焦りが消え、我に返った瞬間

わたしは、余命があまり残されていないような気がしています。(身体は健康です。精神的な体質がガラッと変わったので直感で、そんな気がするのです。)

それで焦っていました。わたししかできないことをやれぬままでは死にきれない、そんな予感がしているのです。

なぜ、わたしに適任かもしれない、という理由を書きます。

まず、<不妊の克服は病院よりも、自分の身体づくりが大事である。妊孕力は自分の力でつけられるが、病院では妊孕力はつけられない。運動が著しい効果をあげる>

という真実に気がつかなければなりません。そのうえで、

・世の中に発信する力が必要(文章が苦ではない)

・茂原の死後も機能するような恒久的な組織をつくる力が必要(会社を9年経営していた)

・世の中にないことをやる情熱と活力と健康と体力が必要(遺伝でもらった)

これらがないと、できません。たまたま、わたしにはそれらが与えられています。
 なので、
れに向かって頑張ります。



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