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ママになることを願う すべてのカップルの 自力妊活を応援するサイトです

妊孕力アップ講座SERVICE&PRODUCTS

究極の妊活は

卵巣・子宮の血流の改善です

そのためには

○運動
○温め
〇リラックス
〇血管を守る(血糖値を上げない)

が必須です!

実践の心がけ

○無理をしない
〇休まない
  (しかし週に1日、月に数日、半年に1週間休む)
○記録する
〇ご褒美を
〇長丁場になるつもりで

 分類  月日  内容
ブログ  2019.4.8  アメーバブログ「ママになる夢をサポート」をはじめました 
このHP  2019.4.12   デザインをリニューアルしました。はじめたばかり。 早く内容をもどしていきます。



妊活で何を重点的にやるべきか クイズ形式で早わかり 

この「すごろく」は上りまで行くと、「妊活で何を重点的にやるべきか」が分かるようになっています。

ほとんどがこのサイトに分散してでていることですが、ただ読むよりも、「なるほど!」と納得できるようになっています。

単なる知識だけでは、力になりません
血肉になった知識で明日からより効果的な妊活に一層時間を割いてください。そして必ずママになってください!
では、出発。
ぜひ、上りまでつづけてください。
では、出発。
いってらっしゃい!

Q1.妊娠の成否を決定づけるもっとも大きな要素はなんですか?

A1.病院(西洋医学)の治療の力(培養士の力も含む)
A2.卵子の生命力
A3.各種女性ホルモン


A1.を選んだあなたは、こちらをご覧ください
A2.を選んだあなたは、こちらをご覧ください
A3.を選んだあなたは、こちらをご覧ください

A1.妊娠の成否は病院(西洋医学)の力、を選んだ方に伺います

これを選んだ方は、以下の事実をどうお考えになりますか?
・病院で「高度生殖医療」を長年受けて、結局、出産できるのが5組に1組という現状があります(学会幹部がNHKで語った数字)

・何年も通って、諦めた。その後に自然妊娠するカップルが意外に多いのです(これまで身近に10組がありました)

・高度不妊治療であるICSI(顕微鏡下で受精させ、それを移植)で妊娠できず、その後鍼灸にご来院。その次の周期に自然妊娠なさった方が3組ありました

・当院では、体外受精に失敗ののち、病院の治療を休んでいる間に約半数の方が自然妊娠されます。

いろいろな考えがあるでしょう。わたしには、以上のデータから病院または西洋医学の不妊治療が妊娠・出産の成否を決めるようにはみえないのです。

Q1の設問に戻る

A2.妊娠の成否は各種女性ホルモンによる、を選んだ方に伺います

微妙ですね。
・ホルモン値が少なければ、どうするでしょう? 補充できます。
・多ければ、拮抗ホルモンで下げられるものもあります。

・FSH(卵巣の機能をはかるホルモン)のように薬で下がらないのは、ホルモンが原因とみえます。しかしこれは結果です。

卵巣の機能が悪いと2桁になる。こうなるのはホルモンが原因ではなく、ホルモン値が卵巣の機能を示しているので、この答えとしては、×と言えると思うのです。       
                                                         Q1の設問に戻る

A3.妊娠の成否は卵子の生命力による、を選んだ方に

正解です!
・病院の先生が100%、これだと言っています(そうして生命力をアップする方法はないとほぼ全員が語っています)

・わたしも過去に出産なさった方々から、卵子の生命力が成否を決めていると確信しています


他の設問の回答にも目を通してから、
次に進んでください




以前からのブログです「妊活のあなたの夢が叶うまで